すいません。今日は調子に乗って5つくらい書いてしまいました。
このエントリーも含めると6つです。
画面下のPrevもクリックして読んでくださると幸いです。

我ながら・・・・・新記録です。
|08/08| 未分類コメント(0)TB(0)
1ヶ月丸々何も書かなかったことはなかったのですが
ついに4月は1つも記事を書くことなく過ぎ去ってしまいました。
すみません。

思い返せば3月下旬頃から怒涛の忙しさが続き、
4月の中旬には忙しさも落ち着くかと思っていたら、甘かった。
ハイ、非常に甘かったです。

そして4月の中旬からいっそう忙しくなり、
「ひぇ〜」なんて言っていたら4月が昨日付けで終わりました。
しかも月末からは風邪をひいて、ゴホゴホだのジュルジュルだの言っています。
おまけに『Dance and Drama in Bali』の翻訳更新もできませんでした。あーあ・・・・・。

ですが、
5月は少しでもここに戻ってきますので、よろしくお願いいたします。
そして風邪もちゃんと治さないと。
風邪菌が調子に乗ってウハウハ喜んでいるのは、あまり喜ばしくないことです。
風邪菌はすごくお調子者なので、困ります。
|05/01| 未分類コメント(0)TB(0)
せっかく書いたエントリーを間違えて消してしまいました。
あんなにウハウハ喜んで打っていたのに、なんだったんだ・・・・・。
深夜のこのガックリ感、せつないですなぁ。

というわけで何も挙げないのはシャクですし
こんな気分を代表している1曲を。

John Zorn - Batman (naked city)
|02/19| 未分類コメント(0)TB(0)
魔のバレンタインがやってくる。

というのも私の場合、チョコが大好きであるにもかかわらず
「体質がチョコにあわない」という業を抱えているからです。
あ、正しくは「チョコが体質に合わない」ですね。ま、いーや。どちらでも。
いずれにしても2日ほど棒に振る覚悟でチョコを食べますから。

さておき、チョコが大好きなゆえ、高級チョコからも目が離せませんが
ここ数年気に入っているのはイタリアのヴェンキ(Venchi)社のチョコレートです。
特にこれ。Cuba Rhum。

チョコ

(ひぇー、こんなに目立つ画像だったとは・・・・。画像はVenchi社のHPより転載)

カリッと硬いビターチョコの中には
キューバ産のラム酒を練りこんだチョコレート・クリーム状が入っています。
そのチョコレート・クリームの柔らかすぎず硬すぎない適度なトロ〜ッとした感じも良く
噛むたびにビターチョコとラムの風味が口の中で混ざり合う至福。
濃厚なオトナの味わいで、たまりません。
お酒にもきっと合うと思います。

どこかで見つけたら、だまされたと思ってCuba Rhumを買って食べてみてください。
1パック3個入りのお手軽パックもあり、明治屋さんやイカリ・スーパーでもCuba Rhumを扱っています。
ちなみに日本国内だとヴェンキではなく、「ヴェンチ」と呼ぶのが一般的だそうです。
(なんでヴェンキだとダメなのかしらん。語感のせい?)

そしてやはりご本家のヴェンキ社のHPを見ずにはいられない。
ヴェンキ(Venchi)社の公式HP
オンラインで買う訳でもないのに、Shopのページを何度も見ています。

特にチョコキャビアという名のこのお品↓、是非とも食べたい。
チョコキャビア


そして、これ↓。
木箱入り

運動会のナントカ競争のように、この箱の中に顔をうずめて、パクッと食べてみたい。
顔がチョコまみれになっても、どれだけ幸せなことか。
(そんな下品な食べ方は↑の商品に似合いませんけどね)

今回、画像はすべてVenchi社のHPより転載させていただきました。
まさかイタリアのVenchi社の方がご覧になるとは思いませんが
画像を見てはヨダレを垂らすくらい、しかもチョコが体に合わないというのに
これほどまでVenchi社を愛しています。
なので、Venchi社の人がもしももしももしもこの記事を見かけたら
「東洋の端っこの島国で『Venchi社のいろんなチョコをもっと食べたい』と言っている」と
エライ人へお伝えください。
イタリアまでそう簡単には行けなません。
でも食べたいし、一度だけではなく、絶対に何回でも食べますから。

関連
・明治屋さんのVenchi社のページ
|02/13| 未分類コメント(0)TB(0)
何ヶ月も前ですが
「バロン・ランドゥンをHPにupするべ」と思い、ペチペチとカーソルを叩いていた時のことでした。
不意に、「大きな動く人形って、世界中にあるかねもー」と調べたくなり、
どうやって辿りついたのか覚えていませんが、
気がついたらYou Tubeで、この映像を食い入るように眺めていました。

Royal de Luxe (Decollage - Balayeurs du Desert)

とても不思議で、別世界みたいに感じます。
これは実際に観たら、どんな気持ちや感情になるのだろう。
日本にも来てもらいたいですが、いろんな国や土地で見るたびに
異なった印象になるのでしょうね。

さて、音楽は使っているのかどうかわかりません。
You TubeでRoyal de Luxeと検索してみたら、
ほかにもチリ等、各国で催している映像が出てきましたが、
撮影者が個々に音楽をかぶせているようです。

Royal de Luxe は、
Jean Luc Courcoultという人が1979年にフランスで創設したのだそうです。
私はフランス語がまったくダメなので何が書いてあるのかわかりませんが
Royal de Luxe
↑これは公式サイトなのかなぁ?それとも非公式ファン・サイトなのでしょうか?
情報や写真がいっぱい載っていることだけはわかります。
フランス語が読める人にとっては貴重なサイトではないでしょうか。
とりあえず貼っておきました。

ほかに、ロンドンでRoyal de LuxeがThe Sultan's Elephantという演目を演じたときの美しい写真は
BBC Sultan's Elephantや、The Sultan’s Elephantでも見ることができます。

こんな人形が登場したら、時間や空間が変わって見えるだろうな。
いつか実際に観てみたい。
|01/25| 未分類コメント(0)TB(0)