今年も来月の11月23日〜25日の日程で
第14回大阪ヨーロッパ映画祭が催されます。
第14回大阪ヨーロッパ映画祭(公式) http://www.oeff.jp/
↑(音が出るので要注意)

(画像は上記公式より転載)
今回、楽しみにしているのはアレクサンドル・ソクーロフ監督の作品。
『太陽』『牡牛座 レーニンの肖像』『モレク神』の3作品とも是非観たい。
そしてベルギーの子供映画特集。5本が上映されますが、そのうち

『メリのことば』↑(画像は公式より転載)は
http://www.oeff.jp/1070-Belgium-Kids-Make-Films.htmlで観れます。
前半は擬音が主体で、後半から言葉が使われており
(当日はすべて日本語吹き替え)
絵はおもしろいし表情も豊か。メッセージや主張がくっきりと現れている。
いやはや、まったく見事な出来ばえ。
「いやぁー良かったなぁ」と思い、そこで初めて公式の解説を見てみると
『子供映画特集は
ベルギーの教育機関「Camera Enfants Admis(CEA)」が主催する
子供たち対象のワー クショップで、
現地の子供たち自身が制作した短編アニメーション5本を上映。
子供たちならではの柔軟な発想と、
大人も思わず引き込まれるメッセージ性の高い作品が揃いました。』
なんと、子どもたちが作ったんですか。
うーん、すごいなぁ・・・。
解説のとおり、オトナも見事にしっかり引き込まれてしまいましたよ。
残り4本も楽しみです。
もちろん、オールナイトパーティーのラインアップも気になるし
スウェディッシュ・ドックス(ドキュメンタリー)も楽しみ。
今年はできるだけ時間を作って、できるかぎり観たいです。
第14回大阪ヨーロッパ映画祭が催されます。
第14回大阪ヨーロッパ映画祭(公式) http://www.oeff.jp/
↑(音が出るので要注意)

(画像は上記公式より転載)
今回、楽しみにしているのはアレクサンドル・ソクーロフ監督の作品。
『太陽』『牡牛座 レーニンの肖像』『モレク神』の3作品とも是非観たい。
そしてベルギーの子供映画特集。5本が上映されますが、そのうち

『メリのことば』↑(画像は公式より転載)は
http://www.oeff.jp/1070-Belgium-Kids-Make-Films.htmlで観れます。
前半は擬音が主体で、後半から言葉が使われており
(当日はすべて日本語吹き替え)
絵はおもしろいし表情も豊か。メッセージや主張がくっきりと現れている。
いやはや、まったく見事な出来ばえ。
「いやぁー良かったなぁ」と思い、そこで初めて公式の解説を見てみると
『子供映画特集は
ベルギーの教育機関「Camera Enfants Admis(CEA)」が主催する
子供たち対象のワー クショップで、
現地の子供たち自身が制作した短編アニメーション5本を上映。
子供たちならではの柔軟な発想と、
大人も思わず引き込まれるメッセージ性の高い作品が揃いました。』
なんと、子どもたちが作ったんですか。
うーん、すごいなぁ・・・。
解説のとおり、オトナも見事にしっかり引き込まれてしまいましたよ。
残り4本も楽しみです。
もちろん、オールナイトパーティーのラインアップも気になるし
スウェディッシュ・ドックス(ドキュメンタリー)も楽しみ。
今年はできるだけ時間を作って、できるかぎり観たいです。



