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20070828112919.jpg  緊急告知
 
  27日にガイコツの件で
  お問い合わせのコメントをくださったSさん。
  お役に立てればと思い
  メールを差し上げたのですが、
  ホストエラーで戻ってきてしまいます。
  すみませんが
  もう1度『管理者だけ表示』で、
  アドレスを教えてください。
  お待ちしてまーす。


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|08/31| 未分類コメント(0)TB(0)
ふぁっふぁっふぁっ、見つけたぞいっ。
バンシーズのスージーとバッジーによるユニット、
クリーチャーズThe CreaturesのPV。

The Creatures - Miss the Girl

以前にTOTP出演時のもの↓を取り上げましたが
 (back to the 80's 
  
http://desakalapatra.blog50.fc2.com/blog-date-20070622.html
やーっとPVに遭遇。。。
ディレクターはThe CureのPVでもお馴染みの
ティム・ポープTim Popeさん。1983年に発表。

そして

The creatures - Right now

こちらもティム・ポープさんがディレクター。同じく1983年に発表。

ありがたやー。ありがたやー。
投稿者さんに大感謝です。

そしてふと気づいたのですが
ディレクターのティム・ポープさんの作品および
手がけたバンドやミュージシャンのメンツは錚錚たるものです。
その1例がこちらのリスト(一見の価値ありです)。
『mvdbase.com - Tim Pope』
http://www.mvdbase.com/tech.php?last=Pope&first=Tim
比較的最近だと
the DarknessやKT Tunstall、Kaiser Chiefs、Fatboy Slimなど。
大御所系ですとThe The、Neil Youngほか
ザッと目を通しただけでもクラクラしました。
くわえて「あ、あのPVもティムさんですか」と改めて知ったものも。
作品数も多いし、すごいなぁ・・・まったく。

そこで

以前にも一度ティム・ポープさんの公式サイトを貼らせていただきましたが、
ここに再度、敬意を表して貼らせていただきます。
timpope.tv(公式)http://www.timpope.tv/
これからはティム・ポープさんではなく
ティム・ポープ巨匠と呼ばせていただきます。


関連
・自分blogのエントリーで気がひけますが
 ティム・ポープさんに触れたこともありました↓
 The Caterpiller
 http://desakalapatra.blog50.fc2.com/blog-date-20061203.html
 「見てもいいよ」という方は、ご覧になってやってくださいまし。
|08/31| 音楽コメント(0)TB(0)
先日、会話の中でビートルズのメタリカ版ビータリカ(Beatallica)や
パンク版のパンクルズ(The Punkles)というバンドの名前が出たので
今回はパンクルズ・ミニ特集などを開催してみます。

こちらがパンクルズの方々。
(画像はThe PunklesのMy Spaceより転載)

まずは

joey-punkles.gif Joey Lennon さん
 (vocals/guitar)
 パッと見、うさんくさい(誉め言葉)ですが
 ジョ-イ・ラモーンの香りが
 ぷんぷん漂ってきます。
 よろしおすな。
 芸名もしぶいです
 ジョーイ+レノン=Joey Lennon。



以下

sid-punkles.gif Sid McCartney さん
 (bass)



rat-punkles.gif Rat Harrisonさん
 (lead guitar)



そして
markey-punkles.gif Markey Starkey さん
 (drums/vocals)
 Markeyさんの存在感もすごいですなぁ(笑)。
 酸いも辛いも踏み越えた男子にウケそう。 


以上。

実は、私は最初
ダビングしてもらったMDをエエ加減に1度聴いただけだったので
いまいち良さがわからなかったのでした。

で、会話に出てきたことがきっかけで
(って自分から「パンクルズ!」と振ったのですが)
もう1度ゴソゴソ取り出してきて聴きなおしてみたら、
これが非常に笑えて、良い音だったのでした。
ラモーンズ好きにはかなりツボにはまると思います。
ビートルズ+ラモーンズ=パンクルズ。

ついでに公式やMy Spaceを見てみたところ、
彼らはドイツのハンブルグが出身。
ドイツでは大きな会場を満杯にしているらしく有名みたい。
また、パンクルズにとって「ビートルズがオフィシャル」らしい。
ブート精神なわけですなぁ。

しかし、彼ら自身が投稿したYou Tubeの画像を調べてみると
カテゴリーが「エンターテイメント」になっているのもあるけど
「コメディー」になっているものもあり。
立ち位置というか、ポリシーがしっかりしてるようです(笑)。

PVや映像もなかなか良くできていて、
楽しませてもらいました。
2007年の活動は何もナイらしいですが、いつか日本公演が実現しないかな。
こういうバンドはナマで観るのがいちばんイイと思う。

The Punkles "Drive My Car" (2002)


The Punkles "Hey Jude" (2003)


The Punkles - Magical Mystery Tour


The Punkles "The Punkles For Sale!" - Promo Video (2006)

Back In The USSR ~ Let It Be ~ Come Together ~
Here Comes The Sun ~ Ob La Di Ob La Daのメドレー。


ついでにBeatallicaも少し。
Beatallia - Hey Dude
http://www.youtube.com/watch?v=EA_CgX2ihVg&
Voの声はデーモン小暮似。コブシも効いてましたわー。

Beatallica - Hey dude (Live)



今回はちょっとアレでしたので
レゲエなビートルズ・ナンバーと
ロックステディなビートルズ・ナンバーも置いておきます。

Anima Sound - Revolution


The Slackers - We can work it out (beatles)


ワシャワシャしていたのが
ちょっと落ち着きましたな(笑)。

関連
・The Punkles (公式)  http://www.punkles.com/index_2.html
・The Punkles(My Space 公式) http://www.myspace.com/thepunkles
|08/28| 音楽コメント(2)TB(0)
ちょこちょこと。

・NEWS23の軌跡『HAS⇔YMO』
 http://www.tbs.co.jp/news23/library/kiseki/ymo/index-j.html
 7月に公開されたHASYMOのインタビューのロング・バージョン。
 9月末までネット限定で公開中。
 お気に入りに入れたままで、まだ見れていない。はやく見なきゃ。



・「大人の科学vol.17」のふろく『テルミンミニ』
 http://otonanokagaku.net/magazine/vol17/index.html 
9月下旬発売予定。
これは何が何でも欲しい。買うっ!!
映画『テルミン』にも感動したし。。。。
いろんなあの曲この曲に合わせて鳴らしてみたい。
mini1.jpg

たたずまいもルックスもステキ(画像は上掲サイトより転載)。



・Monster Dub - A beat making video
いわゆるトラックを作っていく過程を追った映像。
何度かみているうちに、
「この音やリズムがあそこで鳴っている」とわかりました。
おもしろかった。
Monster Dub - A beat making video



・Votivo社のキャンドル
TEAKという香りのキャンドルが大好きで、
嗅ぐたびに恍惚状態一歩手前に。
木にインスパイアされた香りらしいですが、
日本のお香みたいな香りで非常にウットリします
(・・・まぁ、お寺さんのニオイという人もいたけど・・・プン)。蜜蝋使用。
votivo.jpg

(画像はVotivo社サイトより、別の香りのキャンドルの画像を転載)
Votivo社(公式) http://www.votivo.com/
|08/25| 音楽コメント(4)TB(0)
ヤン・シュヴァンクマイエル Jan Svankmajerが監督・脚本・デザインをつとめた
ヒュー・コーンウェル(ex. The Stranglers)のAnother Kind of Love。
You Tubeにはこんなものもあったとは・・・・。1988年の制作。

Hugh Cornwell - Another Kind of Love


久々にヒュー・コーンウェルを聴いてみたら、再びはまりそう。

関連
・Hugh Cornwell(公式) http://www.hughcornwell.com/
・Hugh Cornwell(My Space)  http://www.myspace.com/hughcornwell

|08/24| 映像コメント(0)TB(0)
日付の上では一昨日になるのかな。

昨日の夜遅くに、山口小夜子さんが14日に逝去されていたことを知り、
強烈なショックを受けました。
それは後ろからアタマを殴られたくらいのショックで
『資生堂』『流行通信』『装苑』etc、
小夜子さんが掲載された雑誌やページを一気に思い出したほど。
イギリスのザンドラ・ローズだったかサンドラ・ローズさんだったか
お名前をちゃんと覚えていないけど、
そのデザイナーさんとコラボレートした写真が私は特に好きでした。

しばらくして少し落ち着いてから、雑誌や広告写真は手元にないのに
思い出せるのも不思議だなぁと思ったけど、
とにかく、どの小夜子さんもインパクトが強烈かつ
哲学的で美しかった。
当時、コドモの私でも小夜子さんの写真を見るたびに
時間・空間・色を着るのはこういうことなのかと思った。
目には見えないものまで着ていらっしゃるような思った。

というわけで、
そのあとはショックで揺れる頭と心を抱えたまま
web上で見れる小夜子さんの画像を何枚も見ていました。
山口小夜子さんは単なるモデルさんを超えたモデルさん
および表現者だったと思います。

謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
|08/22| 未分類コメント(0)TB(0)
『Barongのぺーじ・その13』を更新しました。
http://www.k4.dion.ne.jp/~puspa/barong13.html

今回はトゥルニャン村のバロン・ブルトゥックです。
読み読みプリーズ。
|08/18| バリコメント(0)TB(0)
6147.14.medium.jpg
(画像はAnthony Wilsonさん。new order online.comより転載)

実は、お盆前に更新しようと思ったのですが
トニー・ウィルソンさんが8月10日に逝去されたことを知って
更新をさぼっていました。

私はJoy Division、New Order、The Durutti Columnも好きなのですが
それらのバンドの陰にはトニー・ウィルソンさんの
発掘眼や手腕がありました。
またHappy Mondays、ハシエンダ、マッドチェスター等々も
トニー・ウィルソンさんの手腕によります。

享年57歳とのこと。
まだまだお若かったのに、早すぎる死を悼みます。
本当にありがとうございました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。

・ファクトリー・レコーズやハシエンダの運営者として知られる
 UKロックの重要人物、TONY WILSONが死去(bounce)
http://www.bounce.com/news/daily.php/11269/headlineclick

・BBCのニュース
http://news.bbc.co.uk/1/hi/england/manchester/6941392.stm
|08/16| 音楽コメント(0)TB(0)
時間の括りが、すでにいっぱいいっぱいの今月。

ホルガー・シューカイの『Movies』が今月3日に
リマスターで再発されていたことをうっかり忘れていた。
7月25日↓の段階では『Movies』に触れていたことから
http://desakalapatra.blog50.fc2.com/blog-entry-439.html
その頃はまだリマスター盤のリリースを待ち望んでいたと思うのだけど、
どうも数日後からフジでのThe Cure情報に熱中しすぎたらしい。
だめ。もうだめ。こんなことじゃ、だめです。

ラメ。

というわけで、早速明日に買いに行こうと思いつつ
念のために発売元のP-vineさんのサイト↓を覗いてみたら
http://www.p-vine.com/app.php/mo/Shop/ac/ProductDetail/id/6392
「在庫×、在庫なし」という恐ろしい表記。
一瞬、目の前に雷雨が降り注ぐ情景が浮かびましたが
気をとりなおしてAmazonやタワレコ、HMVのサイトを見てみたら
どこにも「在庫なし」の表記はありませんでした。
あー良かった。これで安心してのんびりできる。
さ、今週中に買いに行こう。

関連
・P-vine レコード『HOLGER CZUKAY:Movies』
http://www.p-vine.com/app.php/mo/Shop/ac/ProductDetail/id/6392
・タワーレコード『Movies』(紙ジャケット仕様)
http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=1604986&GOODS_SORT_CD=101
・HMV 『HOLGER CZUKAY:Movies』
http://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?sku=2569166
・AMAZON『ムーヴィーズ(紙ジャケット仕様) 』
http://www.amazon.co.jp/dp/B000RG13Z8/

こんなに貼っておいたら、
店頭で誰かが実物を見た時に「そういえば」と買って聴いて
「ああ、すごいわ。良かった」と思うかもしれないし、
何よりも自分が買い忘れたりしないと思う。
そうそう、ジャケットはこんな感じですよん(笑)。
movies.jpg
|08/16| 音楽コメント(0)TB(0)
復刊ドットコムは以前から知っていて
「さぁー、買うど!!」
と指をボキボキ言わせながら書店へ行ったものの
「すでに絶版です」と知らされた折に
復刊ドットコムにすがっています。
それがいつまでたってもダメでもいいんです。ダメもとで
「なぜにこのような良書が。なければ困る。この本は人類の宝」
などと思いながらポチッとクリック。

先日、見つけたのは
復刊ドットコムのミュージックストア版。
http://blog.book-ing.co.jp/Music/FMS2.htm

リクエスト本のタイトルや内容がロック、クラシック、
ワールド(民族音楽も)、ジャズ、日本のロックというふうに
分けられていて、見やすいです。
クセナキス著の『音楽と建築』はクラシック
細野さんの『地平線の階段』(なくした・・・・)は日本の音楽
ニーナ・シモンの『ニーナ・シモン自伝』はジャズにリクエストがありました。

ヨロシクです。
|08/11| コメント(0)TB(0)
・・・・なぜにこのような静止画像になるのか。

The funniest of street performers


静止画像からは信じがたいですが、You Tubeで見つけた踊るガイコツ。
ロケンローに合わせて踊ります。
とても芸が細かく、表情も豊か。
あやつり人形師の芸に感服。しかもカワイイ。
ポチッと再生ボタンを押して、見てみてください。
イラン音楽研究者でありサントゥール演奏家でもある
友人の谷正人さんが
長年の研究の成果を出版されました。

タイトルは 『イラン音楽 声の即興と文化』 谷正人 著  
青土社 定価2730 円(本体2600 円) ISBN978-4-7917-6354-2
http://www.seidosha.co.jp/index.php?%A5%A4%A5%E9%A5%F3%B2%BB%B3%DA
  「絢爛かつ細密な旋律と即興演奏を醍醐味とするイラン音楽。
   その魅力の核心を、現地で学んだ気鋭の研究者兼演奏家が
   はじめて解き明かす。民族音楽研究の枠をこえて、
   近代西洋的な 「自由」 「個性」 や
   従来の 「即興」 概念を書きかえる、画期的成果。
   貴重な現地録音と参考演奏の CD 付。」
   (↑上記出版社サイトの紹介を転載)

iranongaku.jpg

(画像に写っている本以外のものはイランと全く関係がありません。
 ただの飾りですのでご容赦を)
 
私はまだゆっくり読める時間がなく
空いた時間に少しずつ読み進めている状況なのですが
本書のまず大きな特徴は
「イラン音楽について日本語で書かれた、
 ほとんど初めてのまとまった書物である」ということ(同書 p.21)。

また本書の関心事は
「イラン音楽の学習プロセスに着目するなかから、
 学習者がどのように『規範』を体得し、
 イラン音楽の特徴のひとつである『即興演奏』を
 可能なものとして明らかにすることにあるのである。
 ならば、このような試みの成否は、その学習プロセスにおける
 数々の『出来事』とそのプロセスが最終的に目指しているところの
 『即興』という営みを、いかに当事者ならではのリアリティをもって
 描き出せるかにかかっていると言えるだろう。
 つまり本書ではできるだけ、
 概説的な記述にありがちな辞書的に説明を避けたい、
 ということが念頭に置かれている」(同書 p.22)。
 
各章がおもしろく、また内容も多岐にわたっているので
簡単に感想や意見を述べることは難しいのですが、
イラン伝統音楽に関心のある人だけではなく
ロックやレゲエ、ラップ、クラシックなど
さまざまなジャンルの音楽が好きな人にも
是非読んでいただきたい本です。
なぜならば、
とくに「即興」に対するイラン音楽の解釈および視点は
とてもおもしろく興味深いから。
凝り固まった私たちの考え方を、打ち破ってくれるものがあります。

CDもついているので、イラン音楽を聴いたことがない人にも
最適だと思います。
また、イラン音楽以外の建築等さまざまな文化に興味のある人にも
ぜひ読んでいただきたい。
おすすめいたします。
|08/05| コメント(0)TB(0)
ここ数年、女性向け雑誌を見たことがありませんでした。
今日、久しぶりに見て「?」と思ったことが1つ。
私が見たのは美容雑誌○OCEだったのですが

kuchi10002.jpg
モデルさんの口が開いてる。
口は開いてても良いのかしらん。
口を閉じているよりも
多少口が開いているほうが写真だと自然に見えるし。

こうなると秋の新色だとかメイクテクよりも
口の開き加減が気になって、口ばかり見てしまう。

正面からのシリーズ。
kuchi20003.jpg
kuchi30004.jpg
kuchi50006.jpg


斜め横からのシリーズ。
kuchi40005.jpg
kuchi60007.jpg
 ←これは外資系メーカーの宣伝写真

というふうに、口が若干開いていました。
ほかにベージュ系リップの特集ページもあったのですが、
そのページのすべての写真も、口が若干開いています。
美容雑誌では口を若干開け気味にする写真が王道なのかな?

さて、この人。
ik0001.jpg
 ←Ikkoさんは口を閉じていました。



|08/02| 未分類コメント(4)TB(0)
しばらくお休みして、すみませんでした。
先月末が忙しかったせいです。
そしてフジへ行けなくて、やはりいじけておりました。
The Cureが出演した27日(金)の夜から深夜数時間のイジケっぷりは
正直どうしようもなかったです。
あのイジケパワーを何かに転嫁すれば
相当なことができたのではないかと思います。
まぁ夜からThe CureのDVD観たので
乱れることもなく穏やかに過ごせましたが。

行けなかった記念に
The Cureのセットリストを転載させていただきます。
(『The Cure Concert Guide』 
    http://www.cure-concerts.de/concerts/2007-07-27.phpより転載)
Intro: tape
Mainset: open
    fascination street
    from the edge of the deep green sea
    kyoto song
    hot hot hot
    alt.end
    the walk
    the end of the world
    lovesong
    pictures of you
    lullaby
    inbetween days
    friday i'm in love
    just like heaven
    if only tonight we could sleep
    the kiss
    shake dog shake
    never enough
    wrong number
    one hundred years
     end
Encore 1:
    let's go to bed
    close to me
    why can't i be you?
Encore 2:
    a forest
    boys don't cry

あ、私いままでThe Cureの公式等のURLを貼ったことがなかったわ。
貼っておきます。
・The Cure (公式) http://www.thecure.com/
・The Cure(公式, myspace) http://myspace.com/thecure 
・Robert Smith (公式,my space)  
http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendid=77070099

今日は長いです。まだ続きます。
|08/01| 音楽コメント(2)TB(0)
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