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FUGAZIの、そしてATAXIAのベーシストでもあるジョー・ラリー
この秋(予定では10月頃)にソロ・アルバム 『There To Here』 をリリースするそうです。

トラックは
1. Reason To Believe  2. The Resigned  3. Sons and Daughters
4. Like A Baby  5. Lidia's Song  6. Billiards  7. X-Ray The Lullaby  
8. There To Here  9. Pick A War  10. Message From Earth
11. Factory Warranty  12. Perforated Line  13. All Must Pay
の13曲。

参加ミュージシャンは
 Jerry Busher (French Toast) - drums
 Amy Farina (THE EVENS)- drums, backing vocals
 Danny Frankel - percussion
 Eddie Janney (Rites of Spring / One Last Wish) - guitar
 Jason Kourkounis (Hot Snakes / Delta 72) - percussion
 Ian MacKaye (FUGAZI / THE EVENS)- guitar, backing vocals
 Guy Picciotto (FUGAZI)- guitar, recorder
 Antonia Tricarico - backing vocals
 Scott "Wino" Weinrich (The Obsessed,他) - guitar
録音はInner Ear StudiosとDischord Houseにて
Don ZientaraとIan MacKaye先生が担当。

詳細は
http://www.dischord.com/store?action=showRel&relNumber=153
もしくは
http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=12144

ジョン・フルシアンテの参加はない様子ですが、気になるアルバムです。
早く聴きたい。秋かぁ・・・・

関連
ジョー・ラリー(公式)
http://alkem.org/joelally/
Inner Ear Studios(公式)
http://www.innerearstudio.com/index.php
Antonia Tricarico(公式) 良い写真ばかりで見入ってしまいました。
http://www.antoniatricarico.com/
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|07/06| 音楽コメント(3)TB(0)
【MAN】
へぇ!
ジョー・ラリーのソロですか!
おもしろそうですねえ(-ω-)
2006/07/07 14:11* URL* [ EDIT]
【ドンキャバ】
FUGAZIのCDは全て持っているのですが、ベースのジョー・ラリーがかっこいいですよね。ミニマムってかんじで。時節ピーター・フックを連想させます。発売楽しみです!!
2006/07/07 18:35* URL* [ EDIT]
【のりりこ】
ふと思ったのですが
Danny Frankelってローリー・アンダーソンとかともやっていたりするアノ人なのかなぁ?むちゃくちゃ芸域が広い人という印象があるのですが、別人だったりして。Guy Picciotto のrecorderって、笛のリコーダーなのかなぁ?????

>MANさん
おもしろそうですよね。ソロ作ではどんな音を聴かせてくれるのか、楽しみにしています。参加ゲストの個性も強烈ですし。

>ドンキャバさん
彼がリードをとるなので、どんな音になるのか想像できないです。どういう音の作り方をするのか、どういうアイデアで展開するのか興味しんしんです♪フッキー(ピーター・フック)説に納得です。
2006/07/07 20:51* URL* [ EDIT]












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