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いつの間にやらRESFEST2006のサイトが更新されて
チケット、タイムスケジュール、ツアー、ワークショップの項目が増えていました。
毎度のことながら自分がワサワサしているあいだに
RESFESTさんは着々と進めておられただけのことでして。
ワークショップが東京中心(今のところ)になるのは
もう仕方ないですなー。
後日いろんなblogやサイトをdig digして
現場へ行った人の感想や意見を拝読させていただきます。
あと、私は1箇所だけ通いつめるのは無理なので
京都と神戸の2箇所で見ることができたらいいなと考えてます。
RESFEST2006公式http://www.resfest.jp/2006/

ぷらす

第13回大阪ヨーロッパ映画際
公式はhttp://www.oeff.jp/program/intro_jp.php
2006年11月3日から29日まで。 
私が特に観たいのは、日本初上映のシリーズとチェコ映画回顧展。
「ミラーマスクの世界」(スチールを見て琴線に触れました)は
梅田のジュンク堂へ行く際に
何度か観れるのではないかと目論んでいます。うししし
そして24日のオールナイトパーティー↓
http://www.oeff.jp/database/471_All-Night-Party.html
(↑ここへ飛ぶと音が出るので注意
内容てんこもりでタマリマセン。
時間や予定にスキがあれば行きたい。が、ム(以下省略)

でもね、23日13時は海遊館ホールでCrossing the Bridgeを観たい。公言。
トレイラーを観てみたら
伝統音楽も含めトルコのいろんな音楽が流れてきてタマリマセン。
サントゥールの親戚みたいな楽器が演奏されているシーンもありました。
まぁ多少のモンダイは、
そういう映画を見ている最中に足をバタバタ動かしたりする自分。
しっかり自主規制しやな。

関連
・クロッシング・ザ・ブリッジ(トレイラー)
 音が出るので注意。
http://www.oeff.jp/database/439_Crossing-the-Bridge.html
トレイラーの解説をば転載↓
「東西文化の交差する国トルコ、その中でも最も活気溢れるイスタンブールを舞台に80年代に日本でも人気を博したアインシュテュルツェンデ・ノイバウテンのメンバーで、ベルリン・アンダーグラウンドの重鎮アレキサンダー・ハッケが語る音楽ドキュメンタリー。登場するのはイスラム神秘主義(スーフィー)の伝統的な音楽をベースとしたエレクトロニックサウンドを作り出すメルジャン・デデをはじめ、DJマッド・プロフェッサーのミキシングで知られるババズーラ、ラッパーのジェザ、ハッケのアレンジで80年代の代表曲を歌う往年の歌手セゼン・アクスや、クルド人歌手アイヌールなど、あらゆるジャンルのトルコ音楽シーンの牽引者たちである。伝統楽器のサズやダルブッカ、ネイなどの音色とリズムをベースに、トランス、ダブ、ヒップホップといったクラブミュージックが生まれる。ミュージックシーンから見るこの国の多様性、伝統の保守と革新への追求。混沌の中にあるトルコの今が感じられる 」
↑ふふふ、観たくなりませ~ん?
トレイラーへ飛んでドクドクと流れてくる音を聴いただけでもグッとキますよねぇ。
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|11/05| 映画コメント(0)TB(0)












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