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『Barongのぺーじ・その8』
http://www.k4.dion.ne.jp/~puspa/barong8.html
を更新しました。

3月はバロンのタトゥーを背負ったフリー(レッチリ)が来日するので
(公演は行きません)
記念として月末までにもう1回更新する予定です。
べつにフリーへ捧げているわけではないのですが
お尻を叩いてもらわないと、無計画な私はPCを打てないのです。
だから何でもいいので理由づけをする、という次第です。


さて

『Barongのぺーじ』は
Beryl De ZoeteさんとWalter Spiesさんの共著作
『Dance and Drama in Bali』 から
p.86~P.105(正しくはP.115)をチクチクと訳して更新するというコーナーです。

実は今ごろになって、著者の1人Beryl De Zoeteさんの名前を
カタカナでどう表記すればよいのか困っています。
たとえば
 
 1. ベリル・デ・ズータ
   宮本昭三郎 『源氏物語に魅せられた男-アーサー・ウェイリー伝』
   1993年 新潮社

 2. ベルリ・ド・ズーテ  
   伊藤俊治 『バリ島芸術をつくった男 ヴァルター・シュピースの魔術的人生』
   2002年 平凡社新書 

3. ベリル・ドゥ・ズゥト
   山下晋司 『バリ 観光人類学のレッスン』1999年 東京大学出版会

 4. ベリル・ド・ゼーテ
   アリスン・ウェーリー『ブルームズベリーの恋-アーサー・ウェーリーとの愛の日々』
   井原眞理子・訳 1992年 河出書房新社

 5. ベリル・デ・ゾーテ
   ドナルド・キーン氏(アメリカの日本文学研究者。コロンビア大学名誉教授)
   の発言を翻訳した人による。

 6. ベリル・デ・ゾエト 
   バリの文化を研究している人がそう呼んでいた。 

手近にある本を見たり、過去の記憶を辿ってみただけでも
こんなにさまざま。・・・・・。
ひょっしたら、もっといろんな表記があるかもしれません。
     
そこでお願いです。このblogをご覧の方で
「イギリスの人はBeryl De Zoeteという名前を
 だいたいこんな感じで発音している。カタカナだとこういうふうに書くんじゃない?」
と、ご存知の方がおられましたら、教えてください。

ちなみにBeryl De Zoeteさんはその名のとおり
父方がオランダ系で
18世紀末にイギリスに移住したのだそうです。
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|03/01| バリコメント(4)TB(0)
【】
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2007/03/02 11:22* * [ EDIT]
【のりりこ】
せっかくのお申し出、まことに申し訳ないです。
19日のあの時間帯はやはり無理です。すみません。

当日はギリギリに大阪到着でしょうか?
当日券発売の頃に会場で引き取り手が見つかるかも?
2007/03/02 12:45* URL* [ EDIT]
【母】
のりりこさん ごめんなさいね…わかってるのに確認したりして。引き取り手は、きっと誰か居るでしょう。終了後お会いしましょうねー!到着は5時位だと思うのですが、謎です~(泣)
2007/03/02 17:54* URL* [ EDIT]
【のりりこ】
わらわらしていたらこんな時間。
亀レスでゴメンナサイ。

私のことはぜんぜんお気になさらないでください。
状況は手に取るほどわかりますもの。
早く引き取り手が見つかりますように。

終了後、おけつです。
母さんから間接的にオーラを頂きましてよ。
オホホホホ。
2007/03/04 03:42* URL* [ EDIT]












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