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また日が開いてしまったり、間違えて消してしまったり、
どこかへ失くしてしまったりするといけないので
さささっと続編を。


つづき

という次第でジュリアン・コープ先生の著作に関心を抱き
興味のあまり、公式サイトへ初めて行ってみたら、
これがおもしろかった。

まず、今はこんないでたちでステージに立っておられるらしい。
julian0001.jpg
(画像は公式より転載)
かつてのナチュラリスト(笑)な面影はどこへやら。
まるでストゥージーズがイギーみたいじゃないですか。
しかも今のほうが断然お若い。
鬼才ゆえでしょう。

そして、これまた興味津々な今の音。
Julian Cope - Pristeen live, Exeter 2007
http://www.youtube.com/watch?v=MWJFL8fFs9s
(Embed拒否につき、↑から直接飛んでください)
イイ!!!しかも12弦を弾いています。
何風といえばよいのか。
ガレージ系やルー・リードが好きな人も気に入ると思います。

Read It In Books - Julian Cope

これはバニーズ(Echo & The Bunnymen)の4曲入りシングルや、
リマスターされた1st アルバムにも収録されていた曲。
ジュリアン・コープとイアン・マッカロクの共作曲だったんですよね。
バニーズのVersionも好きですが、
ジュリアン・コープのVersionも味があって好き。


さて、まだ続きます。
次で終わるから我慢してくださひ。
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