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押入れに潜んでフスマの穴から外を覗いたり
部室のロッカーに潜んで隙間から外界を覗いたり。
 (↑真似しちゃいけません)

いつかは何かに潜んで外界を覗いていたら
外界からも同じ穴を覗いている人と目が合った・・・。
その気味悪さは忘れられません。

窮屈さと一方通行のわずかな光、おまけに暑いし換気は悪い。
そのうち潜むような場所もなくなり
潜ることもできなくなったら
かねてからの洞窟愛が増し、洞窟好きに至った私。
以前も触れたようにラスコーの洞窟とかタマリマセン・・・・・。

でも変態ではないそうです。
建築専門の人に話したら
「単に旧石器時代の人なんじゃない?いちおー今の時代の人だけど」
と言ってくれました。あんしん。

そして穴や洞窟好きにはタマラナイ記事を、今日見つけました。
『百穴、のち、土蜘蛛人』
http://portal.nifty.com/2006/05/11/c/
蜘蛛ってラバラバの蜘蛛ですか?と思ったら違うのでした。
土蜘蛛人はコロボックルのことだそうです、
(注:ラバラバはインドネシア語で「蜘蛛」を意味します)

ちなみに洞窟は「どうけつ」と読むのが粋なんだそうです。
本日ご指摘を受けました。
洞窟は「どうくつ」、洞穴は「どうけつ」です。

それから私は広い場所や広い部屋も好きです、念のため。
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|05/12| 建築コメント(0)TB(0)












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