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旧石器時代人と仮定されると
嬉しいような嬉しくないような「うん、それで?」の気分でしたが、
原始的な狩猟生活って大変なんです、たしか。

私みたいな呑気モノは「朝起きた→狩に行く」と想像しがちですが
必ずしもそうとは限らないみたいです。
日が出てる時に獲物が取れなければ夜や夜中にも狩をする。
しかもそういう時は数日間獲物がなく空腹状態。
とてもシビアでキツイんですね。
仮に「夜は寝て朝に起きましょう」という生活を行っていたら
食いっぱぐれて餓死してしまう可能性もあったかと。

逆に、マンモスをしとめれば半年は狩に行かなくて済んだそう。
でもどうなんだろう?
半年も経ったら狩猟のワザが鈍くなっていたとか
そんなことはなかったんでしょうか?

「狩猟テクニックや勘が鈍らないよう
 洞窟でイメトレと練習に励む原始人たち」
そんな光景・・・・浮かばない。

それで洞窟と洞穴のちがいですが
「イワヤが洞窟で、それ以外が洞穴と考えたらいい」と
くだんの方から非常にナチュラルで素敵な回答をいただきました。
でも「洞窟」はまだ厳密に定義されておらず、
洞窟と洞穴を一緒くたにして洞窟と呼ばれることも多いそうです。
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|05/12| 建築コメント(0)TB(0)












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